ライセンス
litlas が配布する第三者ソフトウェアの著作権表示、ライセンス本文、対応ソースを掲載しています。各条件は該当する部品に適用されます。
ブラウザと拡張機能
配布版の文書を読み込んでいます…
Android アプリ
インストールした APK に、その版の公式 CLI のライセンスと Android 互換部品の対応ソースを同梱しています。APK を ZIP として開くと、assets/agent-runtime/licenses/ に告知、assets/agent-runtime/sources/android-compatibility.tar にソースがあります。ソースの取得にアプリの起動やアカウント登録は不要です。
同梱の Termux・Alpine・Debian のレシピで部品を再ビルドし、APK 内の対応ライブラリを置き換え、Android SDK の zipalign と apksigner で自身の鍵を使って再署名できます。litlas の秘密署名鍵を要求する実行時検査はありません。Android のアプリ ID と署名の規則に従ってインストールしてください。
変更と再リンク
GNU ライセンスの対象部品は各ライセンスの条件に従って再配布・変更できます。LGPL 部品の変更や、その変更を調べるためのリバースエンジニアリングを妨げる制限は設けません。これらの部品には各ライセンスに記載された保証の否認が適用されます。
Web 版の build-recipes.tar.gz にビルドスクリプト、パッチ、再リンク手順(agent-runtime/SOURCES.md)を含みます。静的リンクしたライブラリの変更には、配布版と同じソースと中間オブジェクトを使用できます。
